明日葉

庭の花・出かけた先の写真と気になったことを勝手きままに書いてます 錦織情報も🎾

庭の花 ”昼咲き月見草”  

平成28年6月11日(土) 今日も暑くなりそうです

今更なんですが 家計費を見なおしてみたんですね
年一回の支払いや2ヶ月に1回払うもの 半年毎に払うものなどを1ヶ月換算にして
毎月どのくらいかかっているのか調べてみたんですよ
まだ抜けているものはあるはずなのですが(車の車検・整備費用などなど) それなのに
数字を見たら心臓が縮み上がりました
税金関係・保険料関係・車 にかかる費用が大きかったですね
昔は高齢者になるほど減っていた保険料が今は大幅に負担増になっていますね
自家用車はローンがなくても車1台にかかる費用は大きいです
でもね~ まだ車は必要だし 私もあと数年で運転できなくなると思っているので
最後にもう1回車買い替えたいと思っていたのですが どうなるかわからなくなってきました
うちは主人の付き合いが広いのでこれも考えてもらおうと思っています
まぁ 少しずつ減らせるものは減らして 見直していかないと 将来 大変なことになるところでした
家計を預かるのも良し悪しです
頭が痛くなってきた~~~(*´^ิД^ิ`*)’`ァ…



<震災5年3カ月>災害公営住宅にも入れない

 東日本大震災で住み慣れたアパートが被災。辛うじて建物が残ったため、災害公営住宅への入居が認められない-。今後の転居先を決められないまま仮設住宅にとどまっている被災世帯には、こんなケースも多い。
 石巻市門脇の一番谷地西仮設住宅団地に身を寄せる無職田中喜昭さん(55)は震災前、市中心部を流れる旧北上川近くのアパートで暮らしていた。壁に無数の亀裂が入った建物の被災判定は「半壊」。修繕も取り壊しもせずに今もある。
 市の災害公営住宅の入居要件は(1)以前住んでいた住宅の被災判定が「全壊」(2)被災判定が「大規模半壊」または「半壊」で解体済み(3)復興事業などによる強制移転-など。田中さんのケースは、どれにも当てはまらない。
 「災害公営住宅に入居したかったが、市には以前住んでいた建物が残っているから資格がないと言われた」と田中さんは語る。
 自力で転居先を探そうとしていた2013年11月、大腸がんが見つかった。手術し、抗がん剤治療を続けている。副作用がひどく、タクシー運転手の仕事は辞めざるを得なかった。傷病手当や雇用保険の失業給付を生活費に充てている。
 次善の策は民間賃貸住宅への転居だが、震災による物件数の減少や復興に関わる人員の流入で賃貸住宅の家賃は高騰している。田中さんは「仕事ができれば話は別だが、病気が治る見通しはない。賃貸住宅の家賃が払えない」と言う。
 不満はあるが、市に掛け合うのは諦めた。「どうしても出て行け」と言われるまで仮設住宅に住み続けるしかない。田中さんは「その先どうなるのかは分からない。被災者を不安の中に放置しないでほしい」と訴える。     --河北新報--










庭の花

”昼咲き月見草”
20160527-O5272477.jpg




 20160602-O6022528.jpg
可愛いんですけど  増えすぎて困っちゃう
種が飛んできて住み着いたんですよ





         nezumi_is22_20160611102439c8c.gif 今日はこれで



[edit]